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函館すし祭 写真レポート【1/5】

4月18日(日)に開催された「函館すし祭」の写真レポートです。
 → 「函館すし祭」の詳細はこちらをご覧ください。【開催告知】

港町函館が胸を張って誇ることができる海産物と、
これまた函館自慢で函館生まれの「函館育ち ふっくりんこ」。
極上ネタ、極上シャリ、そして極上の職人が魅せる最極上の饗宴。

イベントに参加したみなさん(約500人)の笑顔をご覧ください。

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◆1番乗りのお客様は1時間前に来場されました。

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◆主催の函館鮨同業会オリジナル「はこだて娘」。イクラは夜景の輝きをイメージ。

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◆津軽海峡は大間のマグロ。

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◆第一部がスタートする5時間前から仕込みが続きました。

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◆うに。うに。うに。うに。うに。うに。うに。

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◆いろどり鮮やかな押し寿司。

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◆赤身も極上マグロ。

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◆まぶしいくらい。

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◆主催者あいさつ。函館鮨同業会・会長豊田隆夫さん(柏木町「鶴寿司」)。

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◆席に着いたスタートを待つ。

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◆拍手とともに「すし祭」が開催!

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◆テーブルに用意された5個のお寿司を食べ終わると、あとはお好みで。

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◆うにとあわびが一番人気を分けあっていました。

次の記事に続きます。

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【撮影】田んぼ記者 高山 潤ものかき工房

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※本ブログ記事(函館すし祭 写真レポート 全5回)に掲載している写真のデータは、写っているご本人にかぎり無償でご提供します。ご希望の方は件名に「すし祭の写真希望」と明記して、電子メールで高山までご連絡ください。本人確認のために、お名前・ご住所・電話番号を明記をお願いします。いただいた個人情報は、写真提供・本人確認の目的以外には使用しません。
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投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2010年04月20日 05:15

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