待ち遠しい陽ざし
日 時:2007年3月16日(金) 午後2時
場 所:北斗市(旧大野町)
田んぼ:斉藤秀樹(函館育ち ふっくりんこ蔵部)
寒い日が続き春の気配が遠のいていた。
3月も中旬を過ぎて、ようやく冬らしいというのもおかしな感じ。
陽ざしを仰ぎ見ると、心の底から春が待ち遠しく思える。
◆田んぼに降り積もった雪に、空の青色が反射する。
◆大野平野の向こうに函館山が見える。
◆横津の山々も雪化粧。
なぜ、同じ田んぼのなかで、雪解けの進み具合に違いが出るんだろう。
【田んぼ記者/高山潤】
投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2007年03月16日 21:10




