2009年05月21日
函館大妻高校の田植え体験(1)
日 時:2009年5月20日(金) 午前10時〜
場 所:北斗市(旧大野町)
田んぼ:斉藤秀樹(函館育ち ふっくりんこ蔵部)
参加者:函館大妻高校食物健康科1年生(42人)
おなじみです。今年で3回目を迎えた大妻高校の田植え体験。
まぶしいくらいの笑顔、ちょっとうるさいくらいの歓声。
◆生徒たちの到着を待つ田んぼ。静か。3年前からの定位置です。
斉藤さんもこの日が田植え初日。田んぼの反対側で試験栽培用の苗を植えていました。
ちなみに、この田んぼは昨年の天皇献上米を収穫した田んぼ。
◆1年に2度、この田んぼの前にバス停が出現します。(嘘)
◆渡島農業改良普及センターの主任普及指導員・名取雅之さんが
「ふっくりんこ」の特徴をレクチャー。
◆種まきから1カ月ほどたった「ふっくりんこ」の苗。準備万端です。
◆元FMいるかの丸山泰弘さん(元祖おかわりくん)も参加。
田んぼの歩き方と田植えのコツを教えるモデル役として。
◆では、いよいよ泥の中へ。
泥んこレポートを次の記事で。
つづく!
【田んぼ記者/高山潤】
投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2009年05月21日 21:54 | トラックバック (0)
2009年05月26日
函館大妻高校の田植え体験(2)
つづきです。すごく楽しそうです。
◆そろりそろりと田んぼに脚を入れる生徒たち。
◆はじめての田植え。
◆風に揺れる苗。健気に見えます。
◆手植えの風景は微笑ましい。腰は痛そうだけど。
◆報道の皆さまは転ばないように必死です。カメラを構えるのは道新の久保記者ですね。
◆名取さんも田んぼに入って田植えのコツを伝授します。
さらに続きます。
【田んぼ記者/高山潤】
投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2009年05月26日 09:16 | トラックバック (0)
2009年06月01日
函館大妻高校の田植え体験(3)
◆テレビカメラを持つのはNCVの一森さん。一昨年、田んぼに転んだ英雄。
◆田んぼは女子高生をハイにさせる。のか?
◆北出先生(食物健康科)も熱血指導。
◆これが最新の高校生田植えスタイルであります。
◆第二陣が田んぼへ突入。(人数が多いので班ごとに田植えをしました。)
◆ひと仕事終えて、田んぼの横を走る農業用水路で泥を洗い流します。
田植え後は、函館育ちライスターミナルに移動して座学へ。
もう1回続きます。
【田んぼ記者/高山潤】
投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2009年06月01日 19:41 | トラックバック (0)
2010年05月07日
【参加者募集】なちゅらす「田んぼ☆やきそば」
今年も「NPO法人なちゅらす」が主催する田んぼ体験が、
「函館育ち ふっくりんこ蔵部」の田んぼ(北斗市・田山さん)でおこなわれます。
【開催日時】6月5日(土)9時から
【参加費用】2200円 やきそばのお土産つき(体験・材料費込み)
※初参加者は別途で年会費・保険料が必要(1100円〜)
【申し込み】6月2日まで。定員20人で締め切り。
5歳〜中学3年生まで。
◆詳細はコチラ(募集要項)でご確認ください。
秋には収穫体験もあります。
「なちゅらす」主催の田んぼ体験は、「函館育ち ふっくりんこ蔵部」の協力で、
2007年から継続しておこなわれています。
投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2010年05月07日 13:24 | トラックバック (0)
2012年05月11日
田んぼ体験 参加者募集(NPO法人なちゅらす)
子ども向けの体験学習のご案内です。
「遊び」と「学習」を一緒に体験できるプログラムを提供する【NPO法人なちゅらす】さんの主催です。
5年前から函館育ち ふっくりんこ蔵部の田んぼで米づくり体験をおこなっています。
<ご案内>
◆田んぼ☆やきとり◆
農業体験とアウトドアクッキング体験を通して、農業と食べ物の価値を学ぶ食育プログラム。
場 所/北斗市市渡田山さんの田んぼ
日 時/9:00~15:30
集 合/北斗市 市渡 田山さんの田んぼ
解 散/北斗市 匠の森研修センター
参加費/2500円 昼食&案山子作り体験つき
(体験費・材料費・昼食代などコミ)
参加対象/5さい~中3
定 員/30名
申込締切日/5月31日(木)まで
助成/ホクレンショップレジ袋削減運動協力御礼助成金
協力/JA新はこだて 函館育ち ふっくりんこ蔵部
詳しくは主催者のWEBサイトをご覧ください。
投稿者: 函館育ち ふっくりんこ蔵部 日時: 2012年05月11日 18:48 | トラックバック (0)




